ここではいろいろなサイトで英語で紹介
されてるTWINKの紹介分を英訳して紹介します。
第一回目は
SEANCODYのトレバー君19歳です。

SEANCODYの中で僕はトレバーが気に入ってます。というのもストレートの癖にケツがモロ感。
ゲイの人でもケツ掘られてるときは萎えたりしてるのに、トレバー掘られてる最中もびんびん。
しかも見てても感じてるのが分かる。やっぱりやってる子が感じてるほうが興奮する。
ここからトレバー君についての紹介分の英訳になります。
(英訳は多少誤訳があっても目をつぶってください。)
すごくきれいな目とちょっとはにかんだ笑顔をみせる子。それがトレバー。
今までいろんなびっくりする子に会ってきたけど彼もいろんな意味でびっくりさせられた。
 
彼に始めてあったとき、僕は彼も普通のセックスが好きな典型的なストレートの一人だと
決め付けていたんだけど、ビデオを撮り始めると彼がいつものストレートとは何か違うって事に気づいたよ。
でも何が違うのかは分からなくてそのまま撮影を続けてると、彼のほうかいきなり”ディリドゥとか持ってる?”って聞いてきて、ほんとにびっくりした。
 
それでディリドゥを持ってきて彼に渡すと何の躊躇もなく自分のお尻にあてがって挿入していった。
たいていストレートの子はおしりは一方通行でおしりをセックスに使うなんて考えたこともないのに
トレバーは違った。僕もなんでトレバーがそうなのか不思議で、
このビデオ撮影後彼にその点について聞いてみた。

それによるとトレバーの彼女がホモセックスを見るのにはまってて、見るだけで飽き足らない彼女は
ディリドゥを使ってトレバーのおしりを責めたり、彼女の目の前でトレバーに男とのホモセックスを
することを強要したりしているらしい。トレバーによるとそんなセックスを重ねていくうちに
すっかりおしりの快楽に取り付かれてしまって、今ではおしりなしでのセックスは考えられないそう。
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