今日はいつもやらしい事を考えてちんぽを勃起させてる 自分のおしおきとして、15個の洗濯バサミを用意して洗濯バサミオナニーをすることに。 この15個の洗濯バサミを金玉に全部つけて、ちんぽをしごいてミルクを発射するまで途中で外すも事も 辞めることもできない。これが今日の試練。 洗濯バサミを前に少しずつ服を脱いで下着姿になると、これから洗濯バサミを15個もつけるというのにちんぽはびんびん。 下着も脱いで全裸になって軽くちんぽをしごいてから、金玉に洗濯バサミを付け始める。 5個を付けたところで少しずつ痛みが強くなってきた。試しにその状態でちょっとしごいてみる。 痛いけど気持ちいい。 そのまましごいてイってしまいそうになるのを堪えて残りの10個を付け始める。 15個つけた頃には結構な痛みに。自分のちんぽをちょっと鏡に映して見ると、 カラフルな洗濯バサミを15個も金玉にぶら下げながら、それでも勃起させている変態ちんぽの姿が。
「お前変態?ちんぽに洗濯バサミ15個もつけてるのにちんぽたってるやん? そんなしごきたいんやったらそのまましごいていけや。イクとこ見といたるわ。」 頭の中でこんな想像をしながらちんぽをゆっくりしごきだす。 洗濯バサミが互いにぶつかりあってカラカラ音を立てながら金玉に更に刺激を与える。 そのまましごくと気持ちいい。金玉の痛みが気持ちよさに変わってる。 「うぁこいつ変態?ほんとにオナッてるし。ちゃんとイキますって言いながらイケよ、変態。」 しごくペースをだんだん早くする。金玉についてる洗濯バサミも、その扱きの強さに何個か外れる。 「あぁイキます。イキます。」と言いながらちんぽからドピュッドピュッドピュッっと大量にミルクを発射。 ---------------------------------------------------------------- |