前略、手紙ありがとう。うれしく読みました。 (中略) 又、雄犬とサカると雄犬の真っ赤なペニスが直腸の奥までぐんぐん入ってきて、金玉の上 のロクジョウ根がカチカチに膨らみ、サカったまま抜けなくなります。 その状態で腰を振 られると凄く気持ちよく、大型犬との交尾は女なんか目じゃないほど気持ちがよくて、一 度したら病み付きになるほど良いとのことです。ただ難点は雄犬の射精が終わるまで抜け ないため、人に見られないか気が気ではないとのことです。 (中略) ---------------------------------------------------------------- そもそも俺が獣姦に非常に興奮するようになったのは、あるカップルと二組でプレイした とき、俺の見ている前で俺の恋人(元体育会系で男らしく、人よりかなりいい顔をしてい ます。)が、大型犬にバックを掘られる現場を見たからです。 元々彼は露出の気があり複数の男にレイプまがいに犯されるのを好み、人に見られてのS EXに激しく燃え上がります。 彼らの家で軽いSMプレイをしているうちに、いつの間にか俺も縛られ、口にビキニを入 れられ身動きできなくなった俺の目の前で、俺の恋人を二人で攻めだした。 後ろ手に縛り、スッ裸にした俺の恋人の口を吸い、乳首を揉みしだき、卑猥な言葉を投げ かけながら蹂躙されているのに、それに感じ、興奮し、透明のマラ汁を溢れさせ、ソフト にハードにペニスと袋を責め続けられ、一層甘いヨガリ声を上げていた。 ---------------------------------------------------------------- 体を縛られ、棹と玉を分けてきつく縛られ、その上、棹をケツの方に引っ張り出された無 様な格好の男のケツを、高くあげた四つん這いにさせ、ケツマンコを広げ舐めまくり、ケ ツの方に出ている棹と玉おグチュグチュ音を立てて揉みしだき、20pはあろうかと思う 濡れてヌルヌルのデカマラをケツマンコに突っ込み、サカっているところが俺によく見え るようにして、浅く深くゆっくりと腰を振り出した。 ケツを掘られながらチンポを揉まれ、もう一人のチンポを口にくわえさせられ、乳首を責 められ、男がケツを振る度にケツマンコからグチュグチュと卑猥な音をあげ、くぐもった ヨガリ声があがり、いつしか出してくれと泣き叫んでいた。 ラッシュを嗅がされ、興奮に獣になった男に、二人は、 「こいつまるで犬みたいやなぁ。こんなええ男と犬がオメコしているとこ見てみたいなぁ。 サカらしてみょうか」 と言いだし、もう一人が、ちょうど発情している雄犬がいるからサカらしてみようという ことになった。 -------------------------------------------------------- 庭から、雄の大型犬を部屋に入れると、発情期特有の犬のペニスは、毛の間から真っ赤な 舌のような先を5p程のぞかせており、部屋に入るなり、飼い主の腰にすがりつき、足に ペニスをこすりつけ腰を振り出した。 二人は犬を離し、四つん這いの男の所に連れて行き、男のマラと金玉とケツマンコにバタ ーを塗りたくり雄犬をけしかけた。 ケツの方に出ているバターの付いたギンギンのマラと金玉をペチャペチャと音を立てて舐 め回すと、犬のざらつく舌の感触が快感となり、マラはこれ以上大きくならないほどに堅 くなり、 「いい、いい、チンポ気持ちいい」 と凄まじいほどのヨガリ声をあげ始めた。 -------------------------------------------------------- そのうち、大型犬はケツマンコを舐め始め、四つん這いの男に覆い被さりペニスをこすり つけているとどんどんでかくなり、赤青いズルムケのものが男のケツマンコに突っ込まれ、 激しく腰を振り出した。 最初は激しく抵抗し、暴れ回っていた男も二人がかりで押さえつけられ、犬のチンポが男 のケツマンコに入り腰を振り出すと、三人の男の前で見られながらの異常な体験に興奮し、 快感に抵抗できず雄犬のやるままになった。 犬と男の交尾に激しく興奮した二人は、結合部を上から下から覗き込み、 「スゲェなぁ。メチャ興奮するなぁ」 「おい、見て見ろよ!チンポからスゲェ汁を垂らして、こいつ凄く感じてるぞ。犬にケツ マンコ掘られて、そんなに気持ちいいのかよ」 「俺、一度あれ見てみたいんやけど、ケツとケツをくっつけてサカっているやつ。水ぶっ かけてみようか」 -------------------------------------------------------- などと言って、首を引っ張り、犬のケツをたたき、しばらく犬を引っ張っていると、何か の拍子に犬が逆向きになり、ケツとケツをくっつけサカった状態になった。 犬のしっぽを 持ち上げると、男のケツマンコに犬のチンポが根本まで入り、根本が大きく膨らみガッチ リ入り込み、引っ張っても抜けなくなっていた。 犬が動く度に犬のケツとケツをくっつけた状態で部屋中を引っ張り回され、本当に犬と男 の交尾の物凄さに、三人とも興奮に我を忘れた。 そのうち、サカったまま男がケツを振りだし、犬の動きが止まり涎を流し目が潤み、ビクッ と犬の射精と同時に、縛った男のマラから白濁の寒天のようなドロドロの汁が溢れ滴り落 ちた。誰も触らないのに射精した。 犬を引っ張り引き離すと、ズボッという音を立てて犬のチンポが抜け、その穴から大量の 犬の白い精液が滴り落ちた。 完。 -------------------------------------------------------- |